昼食

2017年7月15日 (土)

リベンジのカレーパン

おこしやす!

 
昨年、きゅうりとトマトに惜敗した我が家のカレーパン。(こちら
 
今年こそはと、一年ぶりにカレーパンを作ってリベンジ。夜な夜な作った野菜のキーマカレーを弾けんばかりに詰め込んで、Dsc09877_1焼きカレーパン、もこもこ。Dsc099033つだけ揚げカレーパンに。隣には、関西風タマゴサンドもご用意しました。
 
家で作る揚げカレーパンはすぐにベタっとしてお店のように美味しさが長持ちしないので、揚げたてはすぐに食べる人数分だけ。あとは焼きカレーパンで美味しさを保持。
 
まだ5月だというのに、早くも始まってしまった、Dsc09881_2フレッシュコーンスープ。
 
4月くらいから兎にも角にもコーンスープが飲みたいと転げ回っていた小たみちゃんのご期待にお応えして。
 
グレープフルーツとアボカドのサラダも添えて、Dsc09898_1 揚げたてカレーパンをどうぞ美味しく召し上がれ!
 
揚げたてのカレーパンを指して、「一番大きいヤツ!!」と手を伸ばした小たみちゃん。今年はきゅうりとトマトに負けず、まずまずの滑り出し。Dsc09910ターメリックを練りこんだ生地の中からは、豆や野菜がゴロゴロと出てくるスパイシーカレー。
 
が、小たみちゃんはカレーパンを半分ほど食べたところでコーンスープの虜に。鍋に残るスープをお代わりしながら、ジュースのようにゴクゴクと飲み干しました。朝からせっせと作ったカレーパン、今年はもろこしに完敗。
 
気を取り直して。たっくさん作ったカレーパンは今年もご近所さんやお友達へおすそ分け。Dsc09939マリメッコのナフキンに包まれて、お嫁に行ったのでした。
 
まさかの刺客で主役の座を奪われたカレーパン。主役を引き立てる副菜づくりも、明日への課題となったのでした。

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2017年7月 8日 (土)

肉一番

おこしやす!

 
昨年に続き、今年も義父から大変立派なお肉が届きました。Dsc09852…は、拍手!!
 
それでは今年も焼肉を!と意気込みましたが、脂の多いお肉だからと、昨年とは趣向を変えてすき焼きで頂くことに。Dsc09830みんなこの香りだけで、まずはご飯が一杯行けるのではないでしょうか。
 
Dsc09838子供達はちびおむすびとキュウリとトマトがあれば大満足!大人3人で贅沢に頂きます!
 
こんな美味しいお肉、家で食べたことないと感動ひとしおのお客様。もうこれでは、中途半端な安売りの肉ですき焼きをしようなんて思えない。
 
すき焼きがおおよそ食べ終わり、お肉はあと半分。残り半分のお肉は赤身が多いと聞き、皆「ちょっとそれはやり過ぎじゃないか。。。」と、後ろ髪引かれつつ、やってしまいました。Dsc09871焼肉。
 
すき焼きのシメが焼肉という、誰もがこれまでの人生で経験したことのない贅沢ぶり。IHヒーターで加温していたすき焼き鍋を、焼肉用の鉄板にスルーするという、なんともしなやかな流れ。
 
一日にすき焼きも焼肉もなんて、上半期の運を全て使い果たしてしまった私たち。あとは寿司と天ぷらがあれば最高だ!と、調子こいたことも口走ってみました。
 
ま、5月の終わりともなれば、ちょうど上半期に使い残していた運も取りこぼしなく総ざらえできたのではないかと、ほっと安堵。
 
美味しいお肉をありがとうございました。またどうぞ来年もよろしくお願いします。
 
と、早めの年の瀬の挨拶に変えさせて頂きつつ。下半期もまた、運の節約が始まったのでした。

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2017年5月 1日 (月)

春雨のカレー

おこしやす!

 
雨でお出かけの予定がキャンセルになった3月最後の休日。
 
週末はほんのわずかな時間でも公園へ出かける小たみちゃん。雨が止んだ隙や、夕方遅く帰っても必ず自転車に乗って公園へ。よくよく考えてみると、週末はご飯の時間以外家には居ない多忙ぶり。
 
そんな小たみちゃんに痛恨の春雨。どこへも出かけられないので、その有り余ったエネルギーで、ナンを作ってもらいました。
Dsc08930 グッジョブ。なかなかうまく成型できたのではないでしょうか。
 
カレーは甘めのバターチキン。Dsc08939りんごと春キャベツのスパイスサラダを添えて。
 
お気に入りのManses Designには、Dsc08932春の味覚、新じゃがと菜の花のサブジ。これは激ウマでした。
 
Dsc08950_1 小たみちゃん特製、焼きたてナンを食べ放題で頂きます!
 
お店や家でも、いつもナンばかり食べて、カレーは少ししかつけない小たみちゃん。今回は少し甘めに作ったバターチキンが功を奏して、カレーもしっかり食べてくれました。そして、新じゃがと菜の花のサブジも、大変お気に入りの様子で、思わずビールが飲めるのではないかという食べっぷりでした。
 
そして、食後は自家製のジンジャーチャイを、Dsc08965_1プチガトーを添えて頂きました。
 
おやつはこれがいい!!と、チャイを片手にチュッパチャップスを舐める小たみちゃん。さぞ甘かったことでしょう。見てるだけで、歯に穴が空きそう。
 
ナンはもっちり感とフワフワ感。
 
思わぬ雨のおかげで、美味しいナンとスパイシーなバターチキンを囲み、家族揃って大満足のランチタイムになりました。
 
小たみちゃん、六月の梅雨入り、期待してますよ!

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2017年3月20日 (月)

シウマイ・ラ・ザーニャ

おこしやす!

 
シウマイや餃子の皮でラザニアが出来る!
 
と、主婦向けの情報を聴力が落ちている小耳に挟み、ちょうどシウマイの皮が残っていたので、人生で数回しか食べたことがないという浅い経験値を頼りにラザニアに挑戦。Dsc08177シウマイ・ラ・ザーニャ(それっぽく名乗ってみる。)
 
母が「とにかく甘いの!」と大騒ぎをして送ってくれたミニトマトの大量消費に、いつものスパイスサラダを添えて、Dsc08164カラフルで華やかな料理が食卓を彩りました。
 
カリカリのガーリックトーストをお供に初めてのラザニアランチ。Dsc08188写真撮ってる場合じゃないですよ!熱々のうちにいただきます!
 
Dsc08200 と、言いつつラザニアをひとすくいしたとろけ感があまりにも美味しそうだったので、またパシャり。
 
チーズの下から自家製のミートソースとホワイトソースが湯気とともに現れて、「わぁぁ〜〜」という腹ペコさん達のため息。Dsc08218こうしてバゲットに添えると、底なしで食が進むのでした。
 
ミートソースとホワイトソースのリッチな美味しさに満足し、うっかり忘れてたのは「シウマイの皮」が入ってたこと。ラザニアの一層ごとに一枚ずつしか敷かなかったからかな、作った超本人も、その存在に気づきませんでした。うっかり、うっかり。
 
次回は、皮が主役のラザニアでリベンジばい。

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2017年3月15日 (水)

うさぎの肉まん

おこしやす!

毎年、寒い時期になると小たみちゃんのリクエストもあって作っている肉まん。
 
立春を過ぎてもなかなか暖かくならない二月のある週末。洛西口氏も気ままにお出かけし、小たみちゃんと二人で毎年恒例となった肉まん作り。
 
4歳ともなるとお手伝いもお手の物、Dsc07821こうやってこねて、丸めて…と解説付きで生地をこねるうちに、Dsc07835うさぎ、出来たー!と、方向転換も自由自在。
 
発酵が終わると、Dsc07849ガス抜き、分割、丸めて、と流れもよく理解して作業が進みました。
 
そして、小たみちゃんが丸や三角、細長〜く思うがまま伸ばしてくれた生地になんとか肉種を包んで、肉まんの完成。Dsc07892肉汁たっぷり、熱々肉まん。
 
匂いに釣られて、ちょうど細い目をした洛西口氏も帰宅したので、Dsc07900みんなでお昼ごはん。
 
蒸したての肉まんが冷めないうちに、あっという間になくなる肉まん。肉まんならば、大人と同じ量は食べる小たみちゃは、今年も饅頭のような顔をしてたっぷり食べました。
 
そして、2回に分けて蒸した肉まんがひと段落すると、食後のおやつはこれこれ。Dsc07927桃饅。
 
薄紅色に色づけし、あとは蒸すだけと、仕上がっていた桃饅。小たみちゃんがもっともっとやりたいと、桃太郎さながらの桃饅に着色してくれました。
 
黒豆あんが入った蒸したて桃饅は、あんがとろけてほっくりと美味しい、寒い季節にぴったりのおやつになりました。
 
寒の戻りを繰り返しながら春に向かう季節の変わり目。皆様もどうかご自愛くださいませ。

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2017年2月12日 (日)

新春を祝う中華

おこしやす!

 
さ、寒いですね。こちら関東でもまさかの吹雪。小たみちゃんも真っ白けになって、犬よりも喜んで駆け巡りました。
 
さて、年が明けてからというもの、この寒さですっかり料理熱が冷めていた店主。何かグッとやる気の出る料理はないかとトンチンカンチン一休さん。
 
と、ひらめいたのは、旧正月も近いことだしパッと華やかな中華で新春を彩ることに。
 
まずは中華の花形、Dsc07205_2エビチリではなく、Dsc07248海老のチリ添え。
 
我が家の定番、フレッシュトマトのエビチリ。小たみちゃんも食べられるように、豆板醤はセルフサービスで。生のトマトを使ったエビチリのソース。この甘みとさっぱりとしたソースがたまらなく美味しい。我が家のエビチリにはふわふわ卵がマスト。
 
Dsc07250豚バラの塊肉が高くて買えなかったよ!スペアリブでトンポーロー。
 
そして、中華といえばこれこれ。とてつもなく久しぶりに、Dsc07217_1中華の蒸しパン、マントウ。
 
究極にシンプルな蒸しパン、マントウ。小麦粉がどれほど美味しいか、そして異文化の食に触れるという意味で、食育の一環として、ぜひ小たみちゃんに食べさせたかった一品。
 
さてさて、ふわふわのマントウが冷めないうちに、いただきますよ!Dsc07240ほっかほかの新春中華。
 
ふかふかのマントウには、Dsc07265エビチリを乗せて、Dsc07282あーこれやばいやつ。トンポーローをサンドして。
 
もういくつ食べてもたまらなく美味しいマントウ。初めてマントウを口にした小たみちゃんも、一口で虜になりました。分かるよ、その気持ち。
 
こうして、店主のやる気を取り戻すべく挑戦した中華。
 
やる気は取り戻したものの、中華はやはり千切りとみじん切りの多さに苦戦を強いられ、少々疲れが残るという三歩進んで二歩下がった感じが正直なところ。
 
ま、一歩一歩だよね。ドンマイ!
 
おたみ食堂、春もぼちぼち営業中です。

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2017年1月28日 (土)

年始のスープカレー

おこしやす!

 
お節に飽きたらカレー!
 
なんて、誰か言ってたよね。飽きるほど食べたわけではありませんが、年が明けて一息つくと、なんだか食べたくなるカレー。
 
おたみ食堂、年初めのカレーはこちら。小たみちゃんのお友達、小すずちゃん家族に頂いた北海道土産、スープカレーの素。Dsc07053寒い季節は、寒い地方の食べ物が一番だず。本格!簡単!デリシャス!素晴らしいフレーズが響く北海道スープカレー。
 
お節に飽きた顔して初めてのスープカレーに挑戦。(簡単らしいけどね。)
 
北海道のカレーといえば、とにかく具が大きいイメージなので、大きめ野菜をゴロンと入れました。Dsc07065肉じゃがではござませんぞ。具沢山スープカレー。
 
Dsc07074 焼きピーマンと焼きパプリカ、ターメリックライス、たらこ人参、ベランダでボケ咲きのパクチーを収穫して添えました。
 
スープ状のカレーは日本でもインドでも、ターメリックライスが合いますね。オススメの食べ方に添え書きしたい、オススメの食べ方。
 
お節に飽きても飽きなくても、カレーはやっぱりうまい!
 
北海道名物スープカレーで、冷たい雨でシンと冷え込んだ休日もホッと体が温まりました。

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2016年12月25日 (日)

夢叶うメロンパン

おこしやす!

 
11月。近所に住む、小たみちゃんのお友達、Nくんとパンを作る約束をしました。
 
実は私、あのパンダパン以降、しばらく燃え尽き症候群でパン作りを遠ざかっていたので、パン作りはパンダパン以来の久々。久しぶりなのに、未知のメロンパン。
 
Nくんのお母さんによると、メロンパンが大好きなNくん。最近はもっぱらパンといえばメロンパンしか食べないとのことで、それならば私も初挑戦のメロンパンを一緒に作ることに。
 
Dsc05734 幼なじみのNくんと、仲良く並んでパンづくり。Dsc05740_1 捏ねて、ガス抜き、分割と、2人で黙々とお手伝いしてくれました。私も久々に小たみちゃんと楽しめるパン作りということで、子供たちの姿がとっても微笑ましく見えました。
 
分割後は、Nくんと小たみちゃんがパズル遊びに夢中になっている間に、私とNくんのお母さんと2人でせっせとメロンパンの成型。2人とも初めてのメロンパン作りで思いの外クッキー生地の扱いが難しくて苦戦。
 
もう子供たちのことはすっかり忘れて没頭しているうちに、何とかメロンパンが焼き上がりました!Dsc05750_2わー!たくさん焼けたね。Dsc05751_1みんな集まって、お昼ごはんですよ!
 
前日に作っておいたかぼちゃスープと発酵中に作ったサラダ、大きなメロンパンをたっぷり囲んでお昼ご飯。お腹を空かせた子供たち、一目散に集まってきました。
 
こんなにたくさんのメロンパン。メロンパンが食べ放題とは、子供も大人も夢のよう。
 
初めて作ったメロンパンの味は…
 
ここここれは、未だかつてない焼きたての美味しさ。これまで数々の焼きたてパンを食べてきましたが、ガリガリのクッキー生地の下で蒸し焼き状になったパン生地。外はガリガリ、中はふわふわのしっとり。
 
メロンパンのパン生地が美味しくないと外のクッキー生地しか食べないという、メロンパン通のNくん。今回はしっかり中まで頬張って食べてくれました。
 
子供達も大人も、大きなメロンパンを2個ずつ食べて大満足。大人はね、きっとあと2ついけました。
 
初めてのメロンパン、お家の前に「焼きたてメロンパン、最高!」と公約の看板を立てて自慢したいほど最高の美味しさでした。
 
ああ、思い出すだけでニヤける。ふふふ。

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2016年12月 3日 (土)

夢の栗ごはん

おこしやす!

 
話はずいぶんさかのぼりますが、9月のこと。
 
9月に入り、スーパーへお買い物へ行くたびに、「栗ごはんが食べたい!」と言い続けていた小たみちゃん。
 
青果コーナーの前を通るたびに、スイッチが入った九官鳥のように「栗ごはん食べたーい!栗ごはん食べたーい!」と大声で言うもんだから、いい加減こちらも観念して小たみちゃん念願の栗ごはんを炊くことに。
 
しかし、雨続きだった今年の秋。栗のみならず野菜や果物が不作で価格が高騰。栗もお店によっては手が出ないほど高騰し、近所のスーパーへ立ち寄っても夕方には売り切れ。
 
いざ栗ご飯を炊こうと思った時に限って、栗が手に入らないというまさかのあるある。
 
栗ごはん前日の大ピンチでしたが、洛西口氏と呑みに行く待ち合わせをしていた友人が、都内のスーパーで見つけて栗を調達してくれました。
 
あの手この手を使ってようやく手に入れた大粒の栗をちょうだいし、小たみちゃんが夢にまで見た栗ごはんを炊きました。Dsc04138大きな栗の土鍋ごはん。
 
あの手、この手を借りたのは栗の調達だけではありません。
 
栗といえば、猫の手も借りたいくらい大変な皮むき。猫よりマシか、と思い洛西口氏にも皮むきという大役を命じ、2人で皮むきに奮闘。右肩のネジが外れるかと思いました。
 
そして、栗ごはんにぴったりな秋のお料理も。Dsc04150スイカじゃないよ、イチジクとしらすのサラダ。イチジクのバルサミコ酢を使った和風ドレッシングで。Dsc04168たっぷりキノコと秋鮭のホイル焼き。Dsc04142ちょうどお彼岸だったので、冷凍庫に残っていた自家製あんこでおはぎも作りましたよ!そりゃネジ外れるよ。
 
さつま芋の豚汁を添えて、栗ご飯定食の出来上がり!Dsc04171秋をたっぷり召し上がれ!!
 
夢の栗ご飯に、この秋小たみちゃんに大ヒットだったイチジク、食後には大好物のおはぎまで登場して、もうこれが3ヶ月早いお誕生日会でもいいのではないかと思うほどのラインナップ。
 
大きな栗に負けないくらい大きなお口で、お腹いっぱい栗ごはんを食べた小たみちゃん。そんな細い目で食べてもらったら、皮むきの疲れは吹っ飛びませんでしたが、あの手この手、猫の手を借りて作った甲斐があったというものです。
 
食欲の秋の代名詞、栗ごはん。
 
手間暇かけた旬の味覚は、どんな豪華な食事にも勝る格別の美味しさ。
 
この美味しさに出会えるのならば、また来年も剥いちゃうかもな。栗。(仮)

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2016年9月 9日 (金)

大人の紅茶パン

おこしやす!

 
台風の影響で自宅待機となった8月の終わり。
 
小たみちゃんと1日贅沢に暇を持て余そうと、本当にゴロゴロダラダラしていたら、同じく自宅待機をしていた姉から「暇だったらパンでも作ったら。」とメールが。
 
パンを作る予定なんぞこれしきもありませんでしたが、それなら焼いてみっぺと重い腰を上げて暇つぶしのパン作りをすることに。
 
パンを作るとなると一目散に飛んでくる小たみちゃんも、パズル遊びを切り上げパン作り。Dsc03410_1どこで覚えたのか、「ヘイーいらっしゃーい、いらっしゃーい。」と、魚屋さんのような重低音を響かせてパン生地を分割して量り売りしてくれる小たみちゃん。
 
Dsc03420_1 卵を塗ったり、バターをのせたり、仕上げもバッチリこなしてくれました。
 
さてさて、やる気を振り絞って、思いつきのありもので焼いたプチパンが出来上がり!Dsc03449レーズンと紅茶のプチパン。Dsc03462カゴにどっさり入れたら、ちょうどお昼の時間ですよ!Dsc03474あ、そうそう、週末に残ったサンドウィッチを引っ張り出して、焼きたてのプチパンで小たみちゃんと2人、ランチタイム。
 
焼きたてパンを囲んで、Dsc03481自家製の梅ジュースで乾杯!
 
と、乾杯をした途端、大好きな梅ジュースを一気飲みして氷まで食べてしまった小たみちゃん。焼きたてパンを前に、お腹に激痛が走りお昼ご飯ではない騒ぎに。
 
結局、小たみちゃんは紅茶パンをほとんど食べずお昼ごはんが終わってしまいましたが、お昼寝の後、気を取り直しておやつに紅茶パンを食べると、
 
「大人の味がする。」
 
と、大人の階段を駆け上がったご様子。腹痛も治り、大きな大きなお口で大人の味を嗜みました。
 
さて、このところ週末のたびに不調だった小たみちゃん。
 
ようやく回復し、明日は久々にお外遊びを楽しめそうです。

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